川越市
川越市議会議員 山木綾子
立憲民主党
埼玉県第7区総支部
川越市・富士見市・ふじみ野市(旧上福岡)
「だれもが安心して暮らせる、住みやすい日本をつくる。」
初当選以来の初心を胸に、大人も子どもも、ご高齢者も子育て世代も、
単身者も多人数世帯も、障がいをお持ちの方も怪我や難病疾病と向き合う方も、
互いに認め合い、尊重しあえる本当の共生社会を実現するべく、様々な政策課題に取り組んでいます。
国民・市民の皆様の生活を第一にする政治・政策を実現します。
議会制民主主義のもと、皆様の代弁者として全力で取り組んでまいります。
1 国民の生活を守る。
生活を支える消費税率引き下げと共に、コロナを機とする住まい方や働き方の変化等を踏まえ、東京一極集中型から、地方の魅力を活かし、豊かで暮らしやすい地域づくりを進めます。
2 共生社会の実現。
一人ひとり、だれもが個人として尊重され、多様な価値観や生き方を認め合いながら、ともに生きていく活力ある国を育みましょう。
3
安心して
暮らせる社会へ。
自然災害に強いまちづくり、日本の風土・伝統文化を活かした魅力ある地域づくり、国づくりに取り組みます。
小宮山泰子とは
埼玉県7区選出 衆議院議員(現在6期)
1965年、故小宮山重四郎衆議院議員(元郵政大臣)の長女として埼玉県川越市に生まれる。
日本の将来のために懸命にはたらく父の姿にあこがれて、幼少期より政治家を志す。
好きな言葉は「厳谷栽松」
趣味
スキー、テニス、茶道(裏千家)、
電子メール、華道(小原流)、
映画・歌舞伎鑑賞
学歴
慶應義塾大学 商学部 卒業
日本大学 大学院修士課程(総合社会情報研究科) 修了
日本は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会経済や国民生活等への甚大な影響、
そして、連年発生する大規模自然災害の深刻な被害に直面しています。
各国の新型コロナ感染症対策から、日本政治の課題が見えてきました。
これまで分裂を繰り返しを「忖度政治」「一強政治」を許していた野党も、
約1年の同会派を経て、立憲民主党・国民民主党を解党し、「政権交代を目指す健全な野党・大きな塊をつくる」、
この同じ思いの同志が集い、新党「立憲民主党」を結党し、私も参加いたしました。
久し振りに現職国会議員150名、衆議院ににおいても100名を超える自民党に次ぐ会派の誕生で、
政権交代を目指す体勢が整いました。これからも、国民の生活を守るための政策提言と行政監視を行い、
人間の命とくらしを守る、国民が主役の政治をを行ってまいります。
父 小宮山重四郎から、受け継いだ政治の基本は日本の「郷土をつくる」です。
これは、新しい時代に適応しつつ、歴史と文化そして日常生活を愛おしく思える平和な日本をつくる決意を表します。
「小さいけれど肝っ玉」背丈は父に似て、小さいですが、
小宮山泰子は、「安心して暮らせる毎日」のため、厳しくとも一歩一歩前進し、政治家としても、人間としても成長を続けます。
変わらぬご支援をお寄せいただきますようお願い申し上げます。
役職
顧問団体など
衆議院議員
所属議員連盟など(2017年9月28日衆議院解散前時点)